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コロナ禍と社会~医療社会学者の美馬達哉・立命館大教授「多くの人が自発的に社会的距離を取ることで感染拡大をある程度抑えることができた。人々が自らの集団的な力を実感したのは大きな出来事」「コロナ禍は自由と秩序をめぐる社会のありようを考える契機ともなる」(11日朝刊「あすへの考」より)(隆)

コロナ禍と社会~医療社会学者の美馬達哉・立命館大教授「多くの人が自発的に社会的距離を取ることで感染拡大をある程度抑えることができた。人々が自らの集団的な力を実感したのは大きな出来事」「コロナ禍は自由と秩序をめぐる社会のありようを考える契機ともなる」(11日朝刊「あすへの考」より)(隆)