0570-011-119

聞き書き企画〈戦後75年終わらぬ夏〉の最終回(15回目)は京都産業大名誉教授の所功さん(78)の証言です。所さんがまだ1歳だった1943年、父はソロモン諸島で戦死します。それから29年後、密林の島を訪れた所さんは、ふたに「所」と刻まれた遺品の飯盒、そして遺骨を発見します。詳細は15日朝刊で。(隆)

聞き書き企画〈戦後75年 終わらぬ夏〉の最終回(15回目)は京都産業大名誉教授の所功さん(78)の証言です。所さんがまだ1歳だった1943年、父はソロモン諸島で戦死します。それから29年後、密林の島を訪れた所さんは、ふたに「所」と刻まれた遺品の飯盒、そして遺骨を発見します。詳細は15日朝刊で。(隆)