0570-011-119

聞き書き企画〈戦後75年終わらぬ夏〉の14回目は、「魔女の宅急便」などで知られる児童文学作家・角野栄子さん(85)の証言です。頼れる親戚もいない疎開先の村で続いた窮乏生活。食事は薄い雑炊やスイトン、野草やタニシ……。生きる力になったのは空想にひたれる物語でした。詳しくは14日朝刊で。(隆)

聞き書き企画〈戦後75年 終わらぬ夏〉の14回目は、「魔女の宅急便」などで知られる児童文学作家・角野栄子さん(85)の証言です。頼れる親戚もいない疎開先の村で続いた窮乏生活。食事は薄い雑炊やスイトン、野草やタニシ……。生きる力になったのは空想にひたれる物語でした。詳しくは14日朝刊で。(隆)